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最終更新: 2021-03-28 (日) 12:46:39
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軍集団(東部戦線1941) Edit

Table of Contents

軍集団に初めて挑戦する前に

初心者の人はいきなり軍集団をやるのではなく、将軍を雇ったり、シナリオをある程度クリアして資源をためてから将軍・技術・部隊をある程度強化しておきましょう。

軍集団のルール

・1つのエリアに留まれる部隊数は6まで。
・部隊の募集や補給は1ターンで何度でも可能。
・最初から使える特殊部隊は各軍集団ごとに決まっている。
・他の軍集団を自分が滅ぼすことで相手が所持している特殊部隊を使えるようになる(滅ぼす相手は友軍でもいい)。
・1部隊の移動は原則1ターンに1エリア(強行軍を使えば再行動可能)。
・行動前の空挺師団は空港から空挺でユニットが居ないエリアに移動可能。
・艦船部隊でも陸上エリアに攻撃は可能。ただし相手を全滅させてもエリアの占領はできない。
・空輸や大規模空輸はユニットが行動済みでも空挺可能。
・手動戦闘を行う場合、自分の今いるエリアと侵攻先のエリアから成る小さなマップで局所戦を行う(ターン制限は5)。
・局所戦中に工兵部隊によって作成した防御施設は次回以降の局所戦でも残っている。
・AUTO戦闘にすると基本マップのまま戦闘結果が自動処理される。
・COMは同陣営に所属するエリアへの侵攻を絶対に行わない。
・同陣営に所属するエリアでも、ユニットがいなければ侵攻可能。
・自陣営に所属する軍集団に対して宣戦布告すると、自国に所属する軍集団と中立国以外の全てが敵となる。自国の軍集団に宣戦布告すると中立国以外が全て敵となる。

基本的な流れ(大体こうなるということ)

枢軸国プレイ時

ドイツの中央軍集団やスロバキアは意外と伸びる。一方北方軍集団やフルーマニアはソ連に押し込まれる。ドイツ南方軍集団はユーゴスラビアにかかりきりで対ソ戦には役立たない(というよりもソ連第三軍と接しているへクスが一つしかないので置物と化す)。ハンガリーはユーゴスラビアのデュサンが奮闘して主力部隊が殲滅されることがある。フィンランドは意外と耐えてくれるが、ドイツ北方が押し込まれると徐々に追い詰められていく。
ソ連は生産力が高く、いたずらにターン数を浪費すると地獄の膠着状態に陥るため、主要都市を強行軍カードなどを使いながら占領し、突破口を開くようにしよう。

連合国プレイ時

ユーゴスラビアは最初に多少拡張してもマンシュタイン擁するドイツ南方軍等に押し返され、最終的には近隣国が分け合う形になり敗北する。
ソ連はプレイヤーが介入しない戦線では大抵押し込まれるが、第2軍(上から2番目)は結構耐えてくれる。
第2軍以外は複数の戦線を持つうえ、敵はかなり積極的に攻め込んで来るため、前線では毎ターン攻撃を受けることも珍しくない。
ドイツ南方軍集団はユーゴスラビアを滅ぼした後は置物と化すが、戦線を開いた後はマンシュタインに注意。不用意に突っ込むと返り討ちにあう。

ちなみに、ドイツの都市を放置するとモブ将軍が湧いたりするので、さっさと取ってしまうことを強く勧める。

軍集団毎難易度 Edit

難易度の基準 Edit

:難易度が低い。初めての人・初心者におすすめ。
:ある程度以上の将軍や技術を備えた上でコツを押さえれば容易にクリア可能。中級者向け。
:「」に比べて難易度が上昇。高い技術や強い将軍が複数必要で、より高度な戦略が求められる。上級者向け。
:最上級に難しい国。一歩間違えると滅亡する。達人向け。
超難:不可能に近い。プレイしても滅亡する可能性大。クリアできたら達人。

連合国側 Edit

軍集団軍集団規模難易度
ソビエト連邦 第4軍集団★★★
ソビエト連邦 第1軍集団★★よりの
ソビエト連邦 第2軍集団★★
ソビエト連邦 第3軍集団
ユーゴスラビア 軍集団

枢軸国側 Edit

軍集団軍集団規模難易度
ドイツ 中央集団★★★?
ドイツ 南方集団★★★
ドイツ 北方集団★★?
フィンランド 軍集団★★
ハンガリー 軍集団★★
ルーマニア A軍集団★★
ブルガリア 軍集団★★
スロバキア 軍集団

同盟国 Edit

ソビエト連邦攻略 Edit

ソビエト連邦 第1軍集団 Edit

速攻でマンネルヘイム率いるフィンランド軍主力を倒し、後は南下するだけ。フィンランド方面に向かわせる将軍は初期配置のゴヴォロフのみにし、それ以外の将軍はすべてドイツ軍への対処に充てたい。
特に最初のターンで強行軍カードを使い、フィンランドを電撃的に攻めることと、ドイツ北方軍集団への防御をすることが重要となる。
タリンは既存兵力でもなんとかなるが、レープが突っ込んでくるレニングラード南部は将軍がいないと反転攻勢がキツイ。

レープを倒したら、バルト三国からポーランドまでの主要都市を一つ一つ確実に占領しよう。フィンランドはヘルシンキさえ占領すればあとは作業。
ドイツの主要都市をスルーすると、そこからモブ将軍が湧いてしまうので気を付ける。また沿岸部はドイツが制海権を持っているため、港の制圧は陸で圧勝してからの方が良い。

ドイツ北方軍集団さえ倒せば、特殊部隊がかなり貰えるので、以後は強行軍やスパイカードなどを使いながらドイツ中央軍集団を倒していこう。

ソビエト連邦 第2軍集団 Edit

ヴィーツェプスク周辺の部隊を第1部隊、ドイツ軍の西側まで斬り込んで行く突撃部隊、モスクワ、トゥーラの部隊を東側の敵を駆逐して行く第2部隊として運用するといいと思います。
第1部隊には重火砲があるので火砲将軍を乗せておくといいです。
フィンランドはドイツ北部軍集団を倒せばソ連第1軍集団に任せれば大丈夫ですが、第1軍はその後置物化けします。なので戦線が安定しているようならゴーリキー辺りで歩兵を生産して都市や資源地を借りておくと更に資源に余裕が出ます。
注意点は以下の2点です。
1. 初期部隊の重火砲は重工場でしか補給ができない
2. グデーリアンが第3軍の内部に進行し、こちらに向かって来る場合がある
1は技術が成長し次第、軍事補給や重工場でカバーできます。グデーリアンは火砲や空軍で潰せば怖くないです。

ソビエト連邦 第3軍集団 Edit

枢軸国6勢力と接しており非常に敵が多い。
前線に4つも都市があり、これを取られると厄介。
1ターン目はミンスク、ルーツィク、リヴィウに火砲将軍を配置して守り、チモシェンコは強行軍でルーツィクの増援。ピンスクは歩兵将軍で守れることもあるが、落とされてもゴヴォロフを向かわせれば奪還できる。ブリャンスクの歩兵は前線から離れているため、あまり役に立たない第2軍集団の領土を占領するとよい。
歩兵の特殊部隊は対空、対戦車とも付けたほうがよい。特に対空については、あちこちから空爆されダメージが馬鹿にならないので各軍団に1つは配備すべき。

ドイツ軍すべてを相手にするには資金が乏しいため、2ターン目以降バグラミャンはまずヴィリニュス、次いでリガとケーニヒスベルクまで、チモシェンコはワルシャワまで一気に占領する。中央軍集団はホト、グデーリアンの装甲軍団が立て続けに来るため最強の将軍はここに配置する。
リヴィウは敵に囲まれておりマンシュタインも控えているので砲兵を増強して守る。ここの戦力は毎ターン情報操作を食らって動けないことが多く、第4軍集団も役に立たないので、中央軍集団を倒すまでは前に出る必要はない。

リガを落としたら北部はほぼ第1軍集団に任せベルリンを目指すが、ここまで来ても戦線の広さに対して資金的に厳しいため、将軍ユニットの補給を優先し南方軍集団とは接しないようにする。
中央軍集団を倒せばベルリン、ワルシャワから南下して勝てるだろう。

ソビエト連邦 第4軍集団 Edit

一ターン目から強行軍カードを使い、速攻をかけてルーマニアの主要都市を制圧し、そのままの勢いでルーマニアとブルガリアを敗北に追い込もう。
しばらくはバルカンの小国を倒していくことを優先しマップを大きく時計回りに進むが、ドイツ南方軍集団の動きには注意。
ドイツ南方軍集団とは、しっかり準備が整うまで複数のエリアと接地しないようにする。
重工場が解放されるとカチューシャが生産可能となるため、正面突破がしやすい。
マンシュタイン率いる主力を粉砕し、一気にウィーンなどの周辺工場都市を占領すれば資金が激増するので、後は中央軍集団や北方軍集団を倒すのみ。

序盤でルーマニアを自力で倒せば、ARR空挺師団とマルシャルが手に入るので、ARR空挺師団は奇襲用、マルシャルはカチューシャの代用として使っていこう。

ユーゴスラビア攻略 Edit

序盤から攻め込まないと周囲の国から総攻撃を受けてジリ貧になります。序盤の攻撃に成功しても、ドイツのマンシュタインは恐ろしい突破力があるので戦線崩壊の危険が高いです。
そこさえくぐり抜けられれば、後は周囲の小国の戦闘力を消滅させてからドイツを南西から北東へ向けて扇状に進行すればいいです。
以下、具体的な序盤(マンシュタイン撃破まで)の攻略です。
まず、前提として火砲将軍が2人は欲しいです。
実は初期部隊が絶妙に配置されているおかげで、1T目から6つものエリアを攻略することができます。部隊の動きは以下の通りです。
リュブリャナ→グラーツ、ザグレブ→石油地帯→ブカレスト(再行動を使用)、歩兵(規模3)→セゲド、ベオグラード→ティミショアラ、ニシュ→ソフィア、スコピエ→ソフィア(ニシュの軍と合流)
ただし、ニシュとリュブリャナの歩兵は募集をかけて部隊規模を3にし、リュブリャナの火砲には将軍をつけておきましょう。
ターン終了前にウィーンには技術のスパイを使用しておくと次ターンで占領できます。
ウイーンはマンシュタイン撃破の拠点とします。火砲を1部隊作り、2人目の将軍を乗せます。また、ベオグラードに居たユーゴ将軍(火砲)もティミショアラから呼び寄せて火砲を3部隊、残りは歩兵の編成にします。
ウィーンの部隊は
戦闘開始→敵をおびき寄せ、ユニットの殆どを削ったら撤退
を繰り返しウィーンに留まったまま敵を削り、クライスト、ルントシュテット、マンシュタインを倒します。
その後は、周辺の敵を蹴散らしつつ北上していきます。
その他の戦線ではブルガリア>ハンガリー>ルーマニアの優先順位で進軍し、敵の都市や工場を奪います。ルーマニアは攻撃してきますが、情報操作等も駆使して都市は奪われないようにしましょう。
スロバキアのコシツェを取るとドイツと接してしまうので、マンシュタイン撃破までは無視しておきましょう。

枢軸国 Edit

ドイツ攻略 Edit

ドイツ 北方軍集団 Edit

枢軸では最多の戦線を持つが、適切な対応をすればそこまで難易度は高くないです。
まず、リガのレープ達を強行軍も使いながらブスコフへ運び、2T目にはポリを取ります。慣れている方ならばこのまま第1軍を倒しに行ってもいいですが、ポリは地形状東からの攻撃に強いです。これを活かすため、一度東の石油地帯に瀕死のユニットを送り込んでおき、敵をおびき寄せます。こうすれば、ほぼ一方的に損害を与えられます。また、スターリングラードが空いている場合は、
ブスコフで歩兵生産→空挺(技術)→装甲車2部隊生産
としておけば敵部隊をフィンランドが大体倒してくれます。
ヴィリニュス周辺の部隊は戦力集中後、ミンスクへ向かい、その後ヴィーツェプスク→スモレンスク→モスクワと進軍します。ユニットは合計7いますが、補給の容易さから歩兵3、火砲2、戦車1の編成がいいと思います。
港の巡洋艦は海岸線沿いに艦砲射撃を行ってもいいですが、大体置物と化します。

ドイツ 中央軍集団 Edit

ドイツ 南方軍集団 Edit

初手から強行軍カードを使い、ソ連第三軍に攻撃を仕掛けよう。手持ちの強力な将軍は対ソ戦につぎ込み、ソ連の将軍を電撃的に倒していこう。
南下するか北上するかは自由だが、ジューコフとロコソフスキーのいるソ連第二軍が強力かつ、ソ連第四軍の物量がすさまじく、こちらの進撃が滞るため北上した方がいいかもしれない。
ロコソフスキーやジューコフは突出して進撃してくるため、こちらが待ち伏せして撃破してしまえば、ドイツ中央軍集団や北方軍集団への援護になる。
ユーゴスラビア方面はクライスト+αを向かわせ、主要都市をガンガン狙っていこう。
ソ連方面ほどは急ぐ必要は無いが、ターン数が経つとモブ将軍やチトーが湧くので、友軍の歩調と合わせながら攻略していくとよい。

フィンランド攻略 Edit

スロバキア攻略 Edit

ソ連方面には急行軍も使いながら都市を優先的に取りに行き、まず第3軍集団を滅ぼす。この際、敵はできる限りドイツに押し付けると自軍の損失が少なく済む。また、第4軍集団とはなるべく接さないようにし、接するヘクスは最後に一気に制圧しよう。プラチスラヴァの部隊はウィーンや周辺のドイツ南方軍集団の都市を借りながら、ユーゴの襲来に備える。
ソ連第3軍集団を滅ぼす頃になると、ユーゴがハンガリーを食い破って戦線を接するので対処する。積極的に攻め滅ぼさなくてもいいので、歩兵の牽制でも十分。ソ連攻勢に関しては、獲得したKV-6を活かして敵歩兵を殲滅したい。特に、第4軍集団あたりの部隊が多いはずなので、ハルキウあたりで重戦車を生産し、戦車将とKV-6をつければ無双してくれる。ここまでくれば後は殆ど作業。重戦車が死なないようにだけ気をつけよう。

もし運が悪く、第三軍を自身の手で滅ぼすことが出来なかった(キエフ付近の敵が奮闘してドイツ北方軍集団の土地を食い荒らすときがある)場合は、空軍将軍を投入し、ソ連第4軍の敵の襲来を空襲でHPを削ることで乗り切ろう(空港がある都市を優先して確保していこう)。
最悪、ドイツ北方軍集団とフィンランドが死んでも、ソ連第四軍とソ連第二軍をしっかり倒して特殊部隊を確保し、資金確保さえしておけば終盤に巻き返しが効くため、何とかなる。

ハンガリー攻略 Edit

ユーゴスラビアのデュサンは放置すると100%こっちに来る上に、運によってはユーゴの他の軍が西から圧迫してくる。
さらに特殊部隊の山岳師団は弱いというダブルパンチ(技能師団だが、建造ターンが-1されない)。
まずはユーゴへの対処が最優先。初期戦力に豊富に将軍をつける。ユーゴを南部で迎え撃とう。
デュサンがどう行動するかは不確定だが、ルーマニア方面に向かっていたら放置しておき、南部のユーゴの都市を食い破るとよい。

余った軍はソ連軍への対処に充てるが、主力は反時計回りにユーゴの主要拠点と友軍の拠点を掠め取りながら進むとよい。
戦力を整え、ユーゴを瀕死に追い込んだらソ連第4軍に本格的に攻勢をかける。
ヤシ、キシナウあたりから攻め落としていき、オデッサも占領しよう。

ソ連軍に対しては十分に準備を整えてから向かうこと。中途半端な戦力で向かうと粉砕されるため、適宜工場で将軍の補給や戦力の拡充を行いながら進む。
時間はかかってしまうが、確実に目の前の敵を倒していくように心がけよう。

ルーマニア攻略 Edit

ブルガリアが置物と化し、ソ連第4軍の攻撃を真っ向から受けることになる。ユーゴの都市を占領して資金稼ぎを行うことと、工場のある都市を占領して補給ラインを確保することがカギ。

初手でヤシの部隊とコンスタンツィアの部隊をヤシの東のへクスへ動かした後で強行軍カードを使い、キシナウを占領する。これらの部隊にはすべて将軍を付けよう。
次のターンにキシナウで補給+部隊を増産してオデッサを攻め落とす。

ドゥミトレスクの部隊はユーゴ方面に回し、ニシュあたりから攻略していく。デュサンは結構強いので他の軍団と殴り合って弱るのをまとう(放置するとハンガリーを突き破ることがあるが、スロバキアが倒してくれることが多い)。
ユーゴ方面はドイツ南方軍集団に敵の相手を任せればよいが、収入源確保のために隙をついて都市をどんどん占領していきたい。

対ソ戦についてはオデッサを占領した部隊に強行軍カードを使い、ザポリージャを占領させる。これで将軍部隊の防御+補給体制が整う。
マリノフスキーはオデッサの南の海域に飛び込むことが多いので、資金に余裕ができ次第、港から潜水艦を作って突っ込ませるといい。
マリノフスキーを倒したらオデッサとキシナウから増援を送り、セヴァストポリ(資金11と結構おいしい)を落とそう。セヴァストポリは東からの上陸戦が非常にしにくい地形になっているので敵を足止めできる。
しばらく敵の勢いが落ち着くまでは、オデッサ、ザポリージャ、セヴァストポリのトライアングルを維持する。暇になった潜水艦は補給をしながら、ソ連の軍港を攻撃しよう。
敵の勢いがとぎれとぎれになり、兵力の準備が整い始めたら、ザポリージャの主力を一気に進めてミレノオやドネツィク方面の都市も取る。そのままの勢いでスターリングラードまで突っ込もう。
ソ連第4軍集団をほぼ無力化したら、オデッサとキシナウの兵力を整え北上し、ソ連第3軍集団の都市を食い荒らす。
これ以降はただ兵力を北上させていくだけなので作業ゲーとなる。

ブルガリア攻略 Edit

ルーマニアと攻略手順はほぼ同じ。ただ、ルーマニアの友軍を上手く捨て駒として使えれば楽になる。
1T目にニシュ付近の火砲と歩兵に将軍を付け、強行軍カードを使い速攻でニシュとスコピエを落とす。
装甲車はコンスタンツィアを占領し、将軍を付ける。駆逐艦は北上してルーマニアの港を横取りしよう。ボリスは北上させる。

2T目にはユーゴ方面の将軍を対ソ戦に充てるために呼び戻す。ニシュとスコピエからは申し訳程度の歩兵を生産して、ユーゴ南部のサラエヴォ等を占領できるように準備する(以後はスパイカードや強行軍を使い、がら空きになっているユーゴの都市をうまく占領しよう)。ザグレブとベオグラードは守りが硬いし、敵を倒そうとすると資金を浪費するので友軍に任せる。

コンスタンツィアでは火砲などを増産して準備を整えつつ、駆逐艦をマリノフスキーの攻撃に充てよう。
兵力がコンスタンツィア付近に集まり始め、オデッサを占領できる環境が整ったら一気に軍を進める。駆逐艦は適宜、陸上への援護でもしておくとよい。ユーゴは必ず自力でトドメを刺すようにし、特殊部隊を取得しよう。
オデッサ占領後の動きはルーマニアと同じ。適宜空輸カードや大規模空輸を使った奇襲や、強行軍を使った都市の奪取を重ねればクリアはできるはず。

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 味方のaiがクソすぎる
    味方の地域に囲まれたたった一つの敵地に敵がいないからか全く占領してくれない
    動け!このポンコツが!動けってんだよ! -- 2020-12-21 (月) 16:38:58
  • 1941軍集団の解放条件教えてください -- おほほ? 2021-02-27 (土) 20:37:00
  • 1941軍集団の解放条件教えてください -- おほほ? 2021-02-27 (土) 20:37:01
  • 1939軍集団をクリアすると解放されます -- 2021-02-27 (土) 21:50:34
  • 軍集団って覇者と欧陸からきた人からすればめっちゃ画期的 -- スターリン? 2021-08-09 (月) 17:32:32
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